トップと呼ばれる人の7つのメゾット

トップと呼ばれる人の7つのメゾット
社会人としてトップと呼ばれる人たちがいます。社長や企業でも、最高の人たち。

どんな人たちなのかを書いてみます。

1. 業界最高水準の専門性を持つ
トップレベルの経営者は基本的に多様の知識者であることを要求されます。
組織のすべてを把握しながら、同時にそれぞれの業界最高の専門性と業務の理解力などを持ちあわせていなければなりません。要するに、ゼネラリストでありながらスペシャリストの器量を求められているのです。

2. リーダーシップと人間的魅力に満ちている
トップは言うまでもなくリーダーシップ性があり、人間的魅力が問われます。
人間的魅力として、包容力と決断と実行力を兼ね備えてる人をいいます。

3. 高い倫理観を持っている
倫理観は重要な分野です。スキャンダルを嫌う会社になりました。倫理的に問題のある経営者が失脚する例も話題になります。自分も、他人も、高い倫理観で律しています。

4. グローバル&ダイバーシティ
世界を知っており、外国人とも自然にコミュニケーションでき、ダイバーシティの考え方を理解し、国籍、年齢、性別を超えたマネジメントをしています。

5. 博識であること
政治、経済、国際情勢、歴史など広義な知識を持っています。どんな職種の人でも親しく会話ができミーティングやパーティなどの場面でも誰とも会話がはずみ、さらに見識を深めるていきます。常に新しい知識を仕入れおり、話題性に敏感です。

6. 高い外国語能力
外国語能力の高いレベルも持っています。国際的な知識と国際人との交際が必要だからです。それに伴い、母国語能力も高く語彙力があり、高いレベルで自国、他国に区別なく使いこなすことが出来ます。

7. 玄人並みの趣味を持っている
誰でも趣味をひとつふたつ持っているものですが、トップともなれば、多忙ながらも絵画で個展を開いたり、出版したり、プロ並みに楽器を弾くなど、趣味の世界でも実力を持っているという共通点があります。

確かに話が面白くて、教養があって、なんでも知っているし、外国語がペラペラで、ギターとかトランペットなどが凄く上手なのを見ると、きゃーーーっとなるのもわかりますね。

女性にもモテるのに、女なんて興味ありません、妻がいますから。って紳士的に振舞われていたら益々、仕事できる人ってすごーーーいって思います。

私はそういう人と対等に話ができる人間になりたい!

 

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